Photo guide
どの写真が適しているか
We only ever meet your pet through the photos you send. A few minutes choosing the right one makes a visible difference to the finished piece.
必要なもの
- はっきりした正面のメイン写真を1枚。正面を向き、顔全体が見え、明るい光で撮影されたもの。これが基準の角度になります。
- 追加の角度があれば。横からの写真、模様やしっぽ、毛の質感がわかるもの。
- 伝えておきたい細部。折れている耳、片目の上の模様、いつも着けていた首輪など。

作業を難しくする写真
ほとんどどんな写真からでも作れますが、次のようなものは正確さが落ちます:
- 強いフィルターや色調整——羊毛はペットではなくフィルターに合わせてしまいます。
- 非常に暗い、または小さく切り取られていて目がはっきり見えないもの。
- ペットがフレームの中で遠くに写っている写真。
- 角度が1つだけで、頭の形がわからないもの。
古い写真とメモリアル作品
ご依頼の多くは、亡くなったペットのためのものです。残っている写真が古いプリントや、そのプリントをスマートフォンで撮ったものだけということもあります。それでもお送りください。

正直にお伝えします選んだ形式に写真が合わない場合は、制作を始める前にお伝えし、全額返金します。売上を失うよりも、ペットに似ていないものをお届けするほうを避けたいからです。
技術的な注意点
- JPG、PNG、WEBP、GIFに対応、1枚あたり最大12 MBまで。
- ご依頼ごとに最大8枚までお送りいただけます。
- 写真は編集・加工せず、カメラやアルバムから出てきたそのままをお送りください。
- ペットの毛を作品に取り入れたい場合は、フォームでそのオプションを選んでください。手順と送付先をメールでお送りします。
いちばん好きな写真から始めましょう。
形式を選び、写真をアップロードし、大切にしたいことをお聞かせください。制作を始める前に、すべてのご依頼をひとつずつ確認します。
